2014年3月16日日曜日

【0228】ITALY_TRIP@Venezia〜Firenze


晴れた〜!ステキな街〜!!テンション上がる〜!!!
路地裏をぶーらぶら。
さすが、キリスト教の国。

どこを切り取っても画になるね〜。
この日は仮装カーニバル!こんな人が街にはたっくさん!
 女性!?男性!?
 キュート♡
 ゴンドラにも乗ったよ。その後は1時間ぐらいの自由時間。
なんちゃら橋に行ってみた。
ベネチアっぽい風景!

画になる人?
八百屋さん?発見っ!カラフルぅ〜。
はい、昼ご飯。ノーコメントで。笑。
こんなこともありながら・・・
さよなら、ベネチア。
 そして移動すること3時間。フィレンツェに到着です。
夕ご飯。お店の人にハラハラしました。笑。
 明日がたのしみ♪

*****
まず、天候に恵まれてよかった!

路地好きとしては、ベネチアはとてもそそられる観光地でした。
楽しかったなぁ。
時間がなくて、隈無く回ることが出来なかったのが残念。
仕方ないね、ツアーだもん。
でも回った方だと思うけどね。

昼過ぎにベネチアを後にして、またまた3時間ぐらいかけてフィレンツェへ。
ホテルが街中にあって、しかも四つ星!
テンション上がるよね〜。
着いた頃には暗くなっててこれまた明日が楽しみだ♪
おやすみなさーい☆


【0227】ITALY_TRIP@Milano〜Venezia

夜にミラノに着き、そのままホテルへ。
今年のミラノは暖かいそうで、雪がほとんど降らず、雨ばかり降ってるとのこと。
着いた日も雨が出迎えてくれました。
暗くてどんな街かもわからんよ〜。明日が楽しみ♪
イタリアでの初ごはんはホテルの朝食バイキング。ケチャップを探したわたしはアメリカン!?
 すんごい古いというアーケード。圧巻!
 ドゥオーモ。
 内部。
ミラノの街並with母。
最後の晩餐が描かれている教会。
 予約時間まで近辺をぶらぶら。撮影会。
衝撃的だった、トイレ。ここに座るの!?カルチャーショック!!

いい写真がたくさん撮れた☆さて、移動です。
黄昏れる、母。
そして、船の乗ってベネチアへ。
夕ご飯。旅の中でいちばんの衝撃だったかも。

*****
ミラノ滞在は半日以下。
メインは最後の晩餐を見ることだったから仕方ないか。
教科書で見てたものが目の前にある感動、感慨。
こみあげるものがありました。

オシャレな街。
本田圭佑の住む街。
ほとんど感じられなかったけど、、、また来るしかないね。

ベネチアも夜に着いたので、どんな街かわからず。
朝になるのが楽しみだね。
おやすみなさい☆




2014年3月15日土曜日

TAKE OFF!!〜空の上編〜

今回の旅は、母の介護(笑)も兼ねていたので母に合わせることに。
ってことで僭越ながらビジネスクラスに乗せてもらいました。
普段なら、ANAかスターアライアンス系の飛行機に乗る私ですが、
今回は母に合わせるということで、何も言えません。。。
けどそれならば、その国の航空会社で行きたいな♪とアルタリア航空を狙っていたのですが。
結局は乗ってみたかったエールフランスでの渡航となりました。
(エールフランスも乗ってみたかったの♡あの制服に憧れて♡♡)

まずは、ビジネスクラスの人はタダで使えるらしいラウンジへ。

乗ったらすぐ食事なので控えめに。食べ放題の飲み放題です。

*****
時間になったので、乗りましょう♪

ビジネスクラス、こんな感じ。(母が窓側に!って旅行社に言ってくれてたから行き帰り窓際♪)
2・3・2で50席ぐらいあったかな。
すぐに算盤を弾くわたし。ふむふむ、これぐらいか。。。
この日のCAさんは年齢高め。
でもビジネスクラスでもってるようなもんだもんね。
お客様は神様です。
ベテランの方じゃなきゃ満足はさせらんないわな。わなわな。

ってことで、乗って1時間ほどでおたのしみのお食事♪【関空〜パリ】
 L'amuse-bouche:
Gourmet appetizer and seasonal salad:
赤ワインでいただきました。ハム、うま。
ここには載ってないけど、バケットが天才的にうまかった。
おかわりしようと思ったら、もうないって。泣。うまかったもんなぁ。。。
Main course:ステーキ
レバーソースだそうで、レバーが余計だったかな。笑。
 ちなみに母の。魚です。

 *****
2食目〜
鴨のサラダと、トマトとエビのクリームパスタ。
白ワインでいただきました。

後ろの方にバーブッフェみたいのがあって、フルーツとかカップヌードルミニとかありました。
常時食べられますってことだったけど、後ろのトイレ行ったから気付いたけど。。。
って、ビジネスビギナーだから知り得なかったのよね。
帰りこそは!!笑。

*****
で。1時間しかない乗り換えのパリでもラウンジへ!
なんかゴチャゴチャ、うじゃうじゃしてますゼ。
ここではお水(ペットボトル)と袋のチップスをゲット!笑。

 乗り換えた飛行機も、ビジネスだけは軽食がでるとか!【パリ〜ミラノ】

もう食べられません。。。フランス色が濃いですね。(Laduree・FAUCHON)
疲れて寝る人。
国内線のビジネスは、3列シートの真ん中が開いてる状態(わかるかなぁ。。。)
考えたよね〜。まぁ、ゆったりですわな。

*****
んで、帰り。
まずはローマの空港内のラウンジでゆったりと。
とっても賑わってました。
よう考えたら、ラウンジでしかビジネスマンらしき人を見かけてない!
みんな、ヨーロッパの経済を回してる方々なのでしょう。がんばれ!
(おのぼりさんなのはわたしと母ぐらい♪)

ここは、EATLYが入ってたよ。
バリスタさんがコーヒー入れてくれるの。
最終日にしてようやくコーヒーを飲みました。
そういや友だちに「カプチーノを飲んできなさい。おいしいから」
と言われていたのをここに来て思い出したよ。しかも飲んだの、ラテだし。笑。
それでも充分おいしかった!好きになりそうなぐらい。
ここのラウンジにはシュミレーターがあってテンション上がった〜!
直前まで、ホンモノのパイロットさん(女性!)が座ってらして、
おのぼりさんのジャパニーズを見て席を譲ってくれたよ。ありがとう!!

さて、またまたビジネスのみ軽食がでましたよ。【ローマ〜パリ】
ティーって言ったらコーヒーが出てきた。。。ありがちよね。笑。
 んで、パリのラウンジ。
行きで立ち寄ったラウンジより広かったし、人も少なかった。
軽食もおいしそうだったけど、これまた時間がないのでパス!くそぉ。。。
ちなみにシャルルドゴール空港、こんな感じ。

*****
さ、日本に向けてTAKE OFF!【パリ〜関空】
 L'amuse-bouche:ゴートチーズとアーティチョークピュレ
 Gourmet appetizer and seasonal salad
鴨フォアグラと、鴨胸肉の薫製と、鴨づくしでしたが食べられました。
なにより、いちじくのチャツネがうまかった!
味噌みたいに見えるけど、甘くて舌触りが楽しくて♡
ワインはテイスティングさせてもらい、スチュワートさんのおすすめじゃない方を。
樽の味なのかコルクの味なのか、それがいいのかもしれないけどわたしは苦手で。
地鶏フィレ肉のソテー
赤ワインをおかわりしたら、さっきと違う方 を注いでくれた!
でも違う!って言えないから仕方ないよね〜。
ずっと、スチュワートさんが給仕してくれたけど紳士でね。
わたしのことも「マダ〜ム」って呼んでくれるの。
マドモワゼ〜ルって言っちゃいけなくなったのよね。
母は知らずかこの子、マダムじゃないですよ!って言い続けてたけど。(ハズカシ)
ひさしぶりに朝日の昇る時間に機上におりました。
新しい1日が始まります。。。
朝食は、パンケーキをチョイス。
飛行機降りたら運転がありますからね。オレンジジュースです。
このクロワッサンもおいしかったなぁ。。。
あと、バターがうまかった!やっぱりフランスのバターはうまいのかねぇ。(エシレではなかったけど)

その他。
毎回、味噌汁の給仕もありました。
本当の味噌汁。具なしです。
それでも「ホッ」とするんだよね。
味噌汁は日本人のソウルフードだねぇ、ホント。

コップはすべてガラスのもの。
滑り止めが有るでもなく、大丈夫!?と心配だったけど、大丈夫だった〜
やっぱり、グラスで飲むと気分も上がるよね。
このコップ、エールフランス特注のようでした。

機材に関しては、古い。。。と言った印象。
USBポートがない!あり得ん!!と、席をかがんだら、電源があった!笑。
電源って。。。古いよ、やっぱり。
仕方ないか。

*****
フランス人に混じって日本人が働いてるのを見ると誇らしくなります。
海外旅行をする度に日本人独特の「気配り」というのは素晴らしいと思うのです。
それをわかっている日本人は外国でそれを武器とし、とても重宝される人材となると思うのです。

エールフランスの制服に憧れて、いつか乗りたい!と思っていました。
わたしの見た画像のようなスレンダーな金髪女性のCAさんはいませんでしたし、
わたしが見た制服をチョイスして業務してる方もほとんどおられませんでした。
(機能的じゃないのかしら?見たかったなぁ、あのウェストの赤いリボン)

もしかしたら、ビジネスクラスは最高のホスピタリティーを学ぶ場でもあるかも!?と思ったり。
けど次からの自分一人旅ではエコノミーです。
エールフランスのエコノミーも気になるところですが。。。
このような経験をさせてくれた母に感謝!(父か!?)
ありがとう。
さ、次からは旅行編です。


2014年3月10日月曜日

やけどしました。

健忘録として。。。

*****
旅当日。寝てる時からなんか痛かったんだよね〜。
起きてその場所を確認したら・・・やけどしてた!湯たんぽで!
もうね、いろんなことにびっくりですよ。
でもこれから旅だし、冷やしてる時間ないし、保冷剤をあててとりあえず出発。
けど1時間ぐらいで溶けちゃうよね。
そこからは一気に水ぶくれに!
【やけどから24時間以内】

水ぶくれは潰しちゃいかんと聞くから死守しましたよ。
そしたら育つ育つ。
もう愛おしくなってしまってね・・・♡
こんなにもぱんぱんに!
【やけどから3日目:ふくれる】

そんな旅4日目の夜。
歩いてたら足元がひんやりしてね。
破水ってこんな感じなのかしら。笑。
膨らんでいた部分はぺったんこ。靴下は濡れてる。
部屋に戻って確認したらやっぱり!破けてました。
【やけどから4日目:やぶける】

やけどの成長をinstagramにアップしてたら心配してくれた友だちがメールしてくれて。涙。
病院行った方がいいよとのアドバイスをもらい、帰国後行くことに。
やけどは何科に行けばいいの?ってところから始まり、
ネットで検索してみるといろいろ情報が出てくる訳で。
結局皮膚科に行ったんだけど、電話で一応「やけどなんですけど診てもらえますか?」と確認しました。笑。

前にとある皮膚科に行ったら、2時間半ぐらい待って診察5分ってことがあって。
待つのは仕方ないけど、診察5分って!!
なんか流れ作業な感じだし、わたしの後にもすごい並んでるから聞けないし感じだし。
今回もそんな病院だったらどうしよう。。。って不安だったけど大丈夫でした。

今回行った病院は、ネットでは「古い」と言われている治療をする病院でした。
ジェル状のイソジンとガーゼ。
だから先生に「湿潤療法ってのがあるそうですが、どうですか?」と聞いたところ、
その先生も挑戦したことがあるのかないのかは定かではないけれど、
その時の予後があまり良くなかったようで推進されてない模様。
だからこの治療法なのか・・・って感じなんだけど、ま、従うしかない。
う〜ん、従うってか信じるほかない。
ちなみに全治は2〜3ヶ月と診断され、1週間後にまた来てくださいとのことでした。
(出されたのはイソジンゲルでした)

風疹の時も思ったんだけどね、わたしたち患者は医師次第なんだよね。
だから、いい先生に出会いたいと思うし、そのために調べる。
お金さえあればセカンドオピニオンとしてもう1軒行けばいいと思うけど、
やけど如きでそこまでする必要があるかわかんないし。。。
今回はアタリかハズレかはわかんないけど、ちょっと納得してないかな。
悪い人ではないけれど。

わたしは人間の持つ力、皮膚の再生力、自然治癒力を信じているから
湿潤療法にとても魅力を感じてるんだろうなぁ。
なので、帰ってきてからも迷ってね。
2日間は塗ってたのよ、イソジンゲル。
でも、Mおちゃんとお話ししたこと、そして父が昔やけどした部分を見たことで決めた!
あと、イソジンゲルをなくしたことが決定的だったかな。笑。

わたし、湿潤療法にします!

これなら、もし痕に残っても自分で決めたことだから後悔しない。
なにより何も治療をしなかったという父のやけど痕を見て確信しました。
きっと大丈夫って。
まぁどうなるかわからないけど、3ヶ月後にはきれいになっててほしいな。
とりあえず、水曜ぐらいに予約をキャンセルする電話しなきゃ。
インフルエンザで行けないってことにしておこう。


※お見苦しい足でごめんなさい。いざという時のために、ケアを怠ってはいけませんね。笑。

2014年3月9日日曜日

イタリア雑感。

本当は父と母がトルコに旅行する予定だったんだけど、父が仕事を休めないと言い出して。
母は父との旅行をとっても楽しみにしてたし、どうしても海外に行きたかったのでしょう。

その昔、母と2人でハワイへ旅行したんだけど、
身内という気軽さ故にわたしがいつもと変わらぬ態度を取っちゃってさ。
「せっかくの時間とお金を費やしてハワイまできたのにナニこの様は!!
 お母さんがどれだけ楽しみにしてたかわかる!?
 あんたと旅すると気分を害する!!」
ってこととなり、母はわたしとはもう旅行したくなくなったそうで。。。(そりゃそうだ)

しかしあれから時は経ち、わたしも成長しただろうということで
リベンジというのか試験的というのか。
今回、何か起これば、金輪際2人で旅行することはないだろうという危険をはらみながらも
白羽の矢が立ったのはわたし。姉ではなかったらしい。
(姉の旅の仕方も母とは合わないらしい。結局ベストは父との旅とのこと)

わたしとしても条件を出しまして(日程と金銭的なこと)了承してもらえたので
覚悟を決めた訳ですが。
さて、どこへ行こうかと。
最初はわたしの希望はフランスだったんだけど、
「いちばん行きたい国は行けないように出来てるのね」という母の一言で
日程的にもベストのものがあり、イタリアに決定したのです。

わたしの苦手なツアー(添乗員付き)ってこともあり、
いつまでたってもリサーチ熱には火がつかず。
だからイタリアの歴史も、地理も、ほとんど調べずに飛行機に乗ってしまいました。
そんな期待をしてない旅だったのですが。。。
さて、どんな旅になったのでしょうか!
今回もまずは忘れないうちに雑感のみ。


【飛行機編】
  • キレイどころのCAさんはいなかったなぁ(あの制服をキレイどころが着てるの見たかった。。。)
  • 機材の窓が古くてヒビ(?)入ってたー。(写真に写ってしまうではないか!!)
  • シャルルドゴール空港近くは田舎でびっくり!(やっぱり空港の周りってそうなのね)
  • 帰りのパリのラウンジがよかった!(行きは、うじゃうじゃしてた)
  • とっても太ってる人がいてびっくり!(見とれちゃったぁ♡笑)
  • 外資系の航空会社の映画は字幕がないから困るー(字幕派なんで。おかげで洋画はアニメぐらいしか見られず)
  • パイロット、操縦うまかった!外資系だから!?
  • そして、トイレに行く回数多かった!
  • 帰りの飛行機は、男性CAさん多し。

【街・その他編】
  • 匂いが少ない(無臭とはいわないけど、それに近い感じ)
  • アメリカとヨーロッパは違う!(やっぱり歴史があるね、ヨーロッパは。それに比べて・・・)
  • 歴史がある街だなぁ、と。(そう思うとアメリカは新しい国だね。)
  • 電柱がほとんどない。(ので、景観が保たれてる)
  • 街、街、で色が違う。(サッカーに熱が入るのもわかった気がする)
  • ローマなんて、ほとんどが観光客!地元民はいずこに!?
  • イタリア語、たのしい!!(知ると使いたくなるのよね〜)
  • 本場のイタリアンは「濃い!」(日本のイタリアンは日本人の口にあったイタリアン)
  • ビルがあまり高くない。(ので、景観が保たれている)
  • ほんっとにスリが多いらしい。(そればかり注意受けました)
  • ヒールで歩いてる人なんてほとんどいない!(美術館でひとり見つけました。日本人でした。)
  • 妊婦さん、あんまり見なかったなぁ。(ベビーカーもあまり見なかったかな。)
  • 高く売りつけてくる人たちはほとんどアフリカン。(陸続きだから入りやすいのかなぁ?)
  • こじき?的な人には障害者が多し。(フリかな、って思ったけど本当っぽい。どうなってるんだ!)
  • 地下鉄を掘るとすぐ遺跡が出てくるから大変らしい。(ローマはただいま3本目を作ってます)
  • 日産marchはmicraって名前になってた!(国産カーは日産がいちばん見たかな)
  • トイレにはびっくりすること多し。(カルチャーショックです)
  • すべてが芸術!(美術館も建物からして芸術!)
  • やっぱりツアーの食事は期待出来ないね(してませんでしたが。)
  • 物価は日本と同じぐらいな気が。。。(1ユーロ140円だったらね。。。)
  • スタバがない!(いいことだと思う。入れちゃダメよ、死守しなきゃ!笑)
  • ローマの地下鉄はわかりやすい!(チケットの買い方とか、2路線しかないとか)
  • 時計がない!あっても、合ってない!!笑。(ホテルの部屋にもない!)
  • コンビニもないピョン。
  • タクシーは自動で開きません。自分で開けましょう。


思い出したらまた書き足すことにしよう。
今回は、ちゃんと旅レポート書くつもりだよ。
もう、特派員気取りですよ。笑。
でも長くなりそうだからボチボチ書いていきます。

そうそう、母とは2度ほど危険な場面がありましたが終始朗らかに旅は終えました。
次がどうやらありそうです。笑。
さ、次はどこへ行こうかな〜
書くぞ〜!


2014年3月7日金曜日

Sむらさんを火の国に送る会。

お世話になっていたSむらさんが、熊本に転勤!
ってことでオジサマ会の方に混じらせてもらい送別会に参加させていただきました。
場所は●メフト会では有名なお店。
いつぞかの試合を鑑賞しながら昔話に話が咲きました。
気付けばわたしも7年目?
Sむらさんなんか10年以上してるのかな?
すごいなぁ。。。
おつかれさまでした!

シメはラーメン。
Sかの社長がみんなの分を出してくれました!
あざーす!

いつの頃からか、オジサマ会の方が居心地がいいわたしです。
年取ったのかなぁ。。。?笑。
Sむらさん、1年後帰ってこられるのをお待ちしております!